商品参数
- 拍卖号: e1105644551
提前结束: 有可能 - 开始时间: 2026-05-10 22:02:19
结束时间: 2026-05-11 22:02:19
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自动延长: 会
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70's AOR
カーラ・ボノフ
Karla Bonoff (国内盤 \600 7inch)/ 涙に染めて = Trouble Again / 誰かわたしの側に = Someone To Lay Down Beside Me
CBS/Sony 06SP 421
1977,79年録音
1979年リリース
レコードの盤面の盤質は、良好です。
解説(藤井正博)、歌詞が、あります。
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カーラ・ボノフ* = Karla Bonoff 涙に染めて = Trouble Again
| A1 | Trouble Again = 涙に染めて Acoustic Guitar, Backing Vocals, Written-By Karla Bonoff Bass, Backing Vocals, Written-By Kenny Edwards Drums Russell Kunkel* Electric Guitar Dan Dugmore, Waddy Wachtel Percussion Steve Forman Piano Don Grolnick Acoustic Guitar, Backing Vocals, Written-By Karla Bonoff Bass, Backing Vocals, Written-By Kenny Edwards Drums Russell Kunkel* Electric Guitar Dan Dugmore, Waddy Wachtel Percussion Steve Forman Piano Don Grolnick | 3:29 |
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藤井正博
- Liner Notes
1979年にリリースされたカーラ・ボノフのセカンド・アルバムが、SACD/CDハイブリッド盤で登場します。1951年ロサンゼルスで生まれたカーラ・ボノフは16歳頃から本格的に音楽活動を開始し、A&Mレーベルでアルバムを制作したもののお蔵入りとなるなど不運な時代を過ごしました。ソロ第1弾となる『カーラ・ボノフ』(77年)に続いて発表されたのが本作となります。プロデュースをかつて一緒にバンドを組んでいたケニー・エドワーズに委ね、同じバンドに在籍していた旧友たちを呼び寄せるなど彼女の人脈が駆使されています。録音はAORの名録音が数多く生み出されてきたサウンド・ファクトリーにおいて実施されました。ダニー・コーチマー、デヴィッド・リンドレー、エド・ブラックといったギタリストによるスリリングな演奏が楽しめるのに加え、「眩しいひと」では作者であるジャッキー・デシャノンをコーラスに迎えるなど聴き処が多く、ジェイムス・テイラー、J.D.サウザー、ドン・ヘンリーらの好サポートなども聴き逃せません。楽器の一音一音がフレッシュな音で捉えられ彼女の声がニュアンス豊かに伝わってくるミックスは、AORの王道といえるサウンド・バランスに仕上がっています。
1951年生まれ、サンタモニカ出身。ソングライターとして注目を集めた後、1977年にソロ・デビュー。前作に比べポップな曲が増えたこの2ndアルバムには、ケニー・エドワーズ(b)、ラス・カンケル(ds)ら気心の知れたメンバーに加え、ドン・グロルニック(p)、デヴィッド・リンドレー(g)らが参加。オープニングを飾る「涙に染めて(Trouble Again)」は、リンダ・ロンシュタットが歌いたいという申し出を断ったほどの自信作。本国では大きなヒットにならなかったが、日本ではラジオを中心に人気を獲得した。トラディショナル・ナンバーに加筆した「悲しみの水辺(The Water Is Wide)」には、ジェイムス・テイラー(g)がゲスト参加。
リンダ・ロンシュタットのバックを務めていたケニー・エドワーズ、アンドリュー・ゴールド、ウェンディ・ウォルドマンとブリンドルというグループを組み、LAのクラブ・サーキットで長い下積みを送っていたカーラ・ボノフ。リンダ・ロシュタットの『HASTEN DOWN THE WIND(風にさらわれた恋)』(1976)で作品を取り上げられたことをきっかけにソロ・デビューを果たす。本作にはそのリンダ・ロンシュタットに提供した3曲「SOMEONE TO LAY DOWN BESIDE ME」、「LOSE AGAIN」、「IF HE'S EVER NEAR」のセルフ・カバーを収録。カーラの不器用で朴訥とした歌は、新鮮な魅力を発揮している。(1977年作品)



