首页 > 音楽 > CD > ロック、ポップス(洋楽) > ハードロック > Rainbow

  • 得标后24小时内支付
全盛期Dio 大傑作1st「Holy Diver」Deluxe Edition二枚組 リマスター紙ジャケットSHM-CD仕様限定盤 国内盤中古。

全盛期Dio 大傑作1st「Holy Diver」Deluxe Edition二枚組 リマスター紙ジャケットSHM-CD仕様限定盤 国内盤中古。

    关于弃标问题,页面显示不及时,且不准确,如果您确定竞拍,请联系客服咨询后再竞拍。(客服小古:15652896156(微信同号))
    请先确认商品尺寸,以免无法运输! 1.任何一边不能超过1.5米,重量不能超过30千克2.最小两边相加乘以2再加第三边要小于3米
  • 现在价格:405.2(合8500日元)
  • 下标次数:0收藏商品

古货邸禁购和禁运物品规定

卖方资料

雅虎卖家:pla********
卖家评价:1005(好评率:100%)
店铺类型:个人卖家
发货地址:岐阜県

岐阜県 到 大阪 的运费参考

三边和(厘米) 运费(RMB)
60 76.14
80 90.78
100 106.92
120 121.56
140 137.63
160 152.28

以上仅供参考,具体以卖家规定为标准

商品参数

  • 拍卖号: e446143215
    提前结束: 有可能
  • 开始时间: 2026-04-30 14:43:37
    结束时间: 2026-05-06 20:43:27
  • 自动延长: 会
    可否退货: 不可以

拍卖注意事项

1、【自动延长】:如果在结束前5分钟内有人出价,为了让其他竞拍者有时间思考,结束时间可延长5分钟。

2、【提前结束】:卖家觉得达到了心理价位,即使未到结束时间,也可以提前结束。

3、参考翻译由网络自动提供,仅供参考,不保证翻译内容的正确性。如有不明,请咨询客服。

4、本站为代购代拍平台,商品的品质和卖家的信誉需要您自己判断。请谨慎出价,竞价成功后订单将不能取消。

5、违反中国法律、无法邮寄的商品(例如:象牙是违禁品,受《濒临绝种野生动植物国际贸易公约》保护),请勿代购。

6、邮政国际包裹禁运的危险品,邮政渠道不能发送到日本境外(详情请点击), 如需发送到日本境外请自行联系渠道。

尊敬的客户,您好!
当您选购音响、功放、开盘机、放大器等大件商品(单件超过 20 公斤)时,为避免产生高额邮费落差,恳请您务必浏览至商品详情页底部,仔细查看卖家标注的日本邮费说明。若浏览过程中遇到日语内容理解困难,您可随时使用豆包、元宝等翻译工具辅助阅读。
若详情页未明确说明邮费细则,欢迎随时联系古货邸客服 15652896156(微信同号)咨询。我们始终与您同在,愿以细致的服务,让您的购物之旅安心无忧!感谢您的理解与配合!

御存知!ex-Rainbow、Black Sabbath、Elfの名ヴォーカリストRonnie James Dio率いるDio 大傑作1st「Holy Diver」 デラックス・エディション二枚組 リマスター紙ジャケットSHM-CD仕様限定盤 国内盤中古でございます。

盤共に非常に状態の良い中古でございます。



リマスターは毎度御馴染みAndy Pearceが担当。


現在主流のフラットマスタリング方式の模様で情報量重視の感がございますが、非常に良心的な音質となっております。

但し、幾分リミックス感があり、制作時に生じていた様々な録音不具合(笑)を修正した感がございます。




内容は言わずもがな。



ラインアップは故Ronnie James Dio(Vo、Key ex-Elf、Rainbow、Black Sabbath)、Vivian Campbell(G ex-Sweet Savage、後にWhitesnake、Shadow King、Riverdogs、Def Leppard)、

故Jimmy Bain(B&Vo、Key  ex-Rainbow、Wild Horses、後にWorld WarⅢ、The Last In Line、3 Legged Dog、Ressurection Kings等)、

Vinny Appice(Ds ex-Axis、Derringer、Black Sabbath、後にWorld WarⅢ、The Last In Line、3 Legged Dog、Ressurection Kings等)となります。

尚、CD2収録のライヴでは当時サポートメンバーであったClaude Schnell(Key)が参加致しております。



Black Sabbathを解雇されたRonnie James Dio、Vinny Appice結成のバンドではございますが、

(Jimmy Bain未加入期)L.A.での極初期ラインナップ変遷では後にOzzy Osbourne、Badlandsで名を馳せる名ギタリストJake.E.Leeが在籍していた模様(性格が合わず袂を分かつ)。


ギタリスト人材に困り、イギリスにて元同僚のJimmy Bainにギタリスト紹介を依頼。 Jimmy Bain自身が絡むNWOBHM人脈より当時の若手名ギタリストでアイルランド出身のVivian Campbellを獲得、

二人を加入させるという経緯がございます。




同郷のハイテク名ギタリストGary Mooreの影響が強く新世代のハイテク系感覚を持ち合わせるVivian Campbellを獲得した事もあり、非常に現代的な感覚と躍動感あるイギリス/ヨーロッパ系HMが聴かれます。


在籍したレインボウ、ブラック・サバスに繋がるメロディアスさを引き継ぎつつ、ではございますが、「様式美系HM」とは言われますが現代的な洗練さや解り易さを持ち合わせている事がミソでございます。

(ここがJimmy Bainの貢献でしょうか?)



またハードでありながらも、イギリス/ヨーロッパ系の底無沼なへヴィさを避けている事もミソ。


”Caught In The Middle”という良い意味でのポピュラーな感覚を持つ楽曲も登場(これはVivian Campbellの貢献の模様で、後にDef Leppard加入する事が理解出来ます)、

当時の八十年代と言う新時代に上手く対応出来た事がお分かりになられると存じます。



Black Sabbathではシンプルさを主に置いていた感のあるVinny Appiceの演奏でございますが、ここでは自身がバンド結成や音楽性(作曲参加有り)に関わる事もあり、嘗て”Axis”で見せた演奏の巧みさや躍動感が聴かれるもの。

Vinny Appice自身のベストワークの一つではと存じます。



Jimmy Bainの演奏のシンプルさは当時の作品非難の対象となっていた感がございますが、ハイテク系ギタリストに手数系である事を存分に発揮したドラマーという強い個性の中で、

嘗てのLed ZeppelinのJohn Paul Jones曰く「自分まで個性を強く出してしまえば音楽が崩壊するから、一線を退いて他の個性を繋げていった」というバンド音楽アレンジャーの感覚なのでは?との感がございます。




メジャーと契約したとは言えど低予算の感があり、エンジニアはサウンドエンジニアを兼ねるAngelo Arcuri(後にDokkenのライヴ盤”Beast From The East”を手掛ける)という所からも伺える感がございます..............................................


冒頭曲等のドラムの録音で余計な音を拾っている(金管系器具を外しておかない事が一番悪いのですが.......)等々「何かねぇ......」と言う面もございますが、

八十年代初頭とは言え、無駄なディジタル・エフェクトやエコーを加えてない(ドラム含めた)音造りの自然さがミソ。



また専属のKey奏者を加入させておらず、その演奏の稚屈さが玉に瑕でございます(ギター中心の音楽性でございますので目くじらを立てる程ではございませんが...................)。







プロデューサーに音楽性を弄ってほしくない事もあり、Ronnie James Dio自身がプロデュースを手掛けておりますが、あくまでここでは”Dio”というバンド。それぞれの音楽個性の集合という感がございます。



後にも名盤を制作し続けるも、あくまで「Dioは自分のバンド」と言い張るRonnie James Dio。


ビジネス問題が絡み(特にVivian Campbellの給料(笑)に代表される酷すぎる扱い.....そりゃDef Leppardに喜んで加入しますよ。労多くして益なしでは)、立役者でもある看板ギタリストのVivian Campbellの脱退から始まり、

おまけに時代が変わった事もありセールス不振。


バンド運営や予算用途の雑さ加減に不満を抱いたメンバーが後にあっけなく脱退。全盛期が意外と早く終わってしまった事が悔やまれます..............................





ボーナスCDは当時のアウトテイクで新機軸の音楽性たる”Evil Eye”のオリジナル・ヴァージョン(Ronnie James Dio単独名義の作曲クレジットではございますが、明らかにVivian Campbellが絡む感がございます)に

貴重なライヴ音源でございます。



Vivian Campbell在籍時オリジナル期・全盛期のライヴ音源は非常に限られたもの。



1983年度Monsters Of Rock出演時の二曲は既に拡大版(ミックス違いの感がございます)がリリースされておりますが、1983年10月30日収録のKing Biscuit Flower Hour放送用音源は非常に貴重。


双方共に後に正式加入となるClaude Schnell(Key)がサポートメンバーとして参加しております。



極初期の非常に溌剌として躍動感ある野心と勢いに満ちた演奏・アンサンブルが聴かれます。


非常に纏まりのある演奏・アンサンブルではございますがCampbell/Bain/Appiceがリズム隊という感がございます。

名手Vivian Campbellがリズムの要という感があり、Bain/Appiceがリズムを合わせている感がございます。


後にかのDef Leppardに加入する名手Vivian Campbellではございます。

このリズム感の正確さ・良さとリフ等の巧みさが、「メカニカルな音楽性」と言われたDef Leppardに起用された理由という感がございます..................







現在では入手が非常に困難。この機会に是非。





注:発送方法は変更になる場合がございます。宜しく御願い致します。