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★新品未開封・美品★【DS】悪魔城ドラキュラ ギャラリー オブ ラビリンス コナミザベスト (Castlevania: Portrait of Ruin) Nintendo

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■商品名:★新品未開封・美品★【DS】悪魔城ドラキュラ ギャラリー オブ ラビリンス コナミザベスト (Castlevania: Portrait of Ruin / キャッスルヴァニア) / 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 同梱可能 / レアソフト コレクション品

■状態:未使用・未開封品 (New・Unopened)
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■商品内容:★新品未開封・美品★【DS】悪魔城ドラキュラ ギャラリー オブ ラビリンス コナミザベスト (Castlevania: Portrait of Ruin / キャッスルヴァニア) / 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 多数販売 同梱可能/ レトロゲーム ゲームソフト/ 希少品 レアソフト コレクション品


メーカー説明文
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【基本情報】
■タイトル:悪魔城ドラキュラ -ギャラリー オブ ラビリンス- コナミ ザ ベスト(NTR-P-ACBJ)
■機種:ニンテンドーDSソフト(Nintendo DSGame)
■発売日:2009/1/15
■メーカー品番:NTR-P-ACBJ
■JAN/EAN:4988602144291
■メーカー:コナミデジタルエンタテインメント
■ジャンル:2D探索型横スクロールアクション
■対象年齢:CERO B 12才以上対象

【商品説明】
『悪魔城ドラキュラ ギャラリー オブ ラビリンス』(あくまじょうドラキュラ ギャラリー オブ ラビリンス、英題: Castlevania: Portrait of Ruin)は、コナミデジタルエンタテインメント(販売ブランド名としては従来のKONAMIを使用)から2006年11月16日に発売されたニンテンドーDS用ソフトのアクションRPG。悪魔城ドラキュラシリーズのニンテンドーDSでの2作目。ストーリーとしては『バンパイアキラー』の続編。
本作は、「ファミ通」のクロスレビューにて、7・8・8・8の31点でシルバー殿堂入りした。また、アメリカの大手ゲーム情報サイト「IGN.com」の「The Best of 2006」にて、DS部門の「Best Original Score」(オリジナル楽曲賞)を受賞した。
2024年8月28日には『Castlevania Dominus Collection』の収録タイトルの内の一つとして配信開始された。2025年9月18日にはパッケージ版が発売予定。

探索型悪魔城ドラキュラの6作目及びDSの探索型悪魔城ドラキュラの2作目で、悪魔城ドラキュラ20周年記念作品。通称『ギャラリー』『ギャラリンス』『ギャオリンス』『ギャビリンス』。
探索型シリーズの特徴などの解説はシリーズ一覧のページを参照。
ストーリー的にはメガドライブの『バンパイアキラー』の続編であり、主人公が二人という点も『バンパイアキラー』と共通している。
本作の主人公の一人であるジョナサン・モリスは、『バンパイアキラー』の主人公の一人であるジョニー・モリスの息子という設定。
前作『蒼月の十字架』同様、キャラクターのイラストはアニメ調。本作はシリーズ最後のアニメ調イラストを採用した作品である。

基本システムは『悪魔城ドラキュラX 月下の夜想曲』と同じ2D横スクロールの探索型アクションRPG。城内にある謎の絵画から様々な絵の中の世界へ入り込む。本作の特徴として、ジョナサンとシャーロットという特徴の違う2人の主人公キャラを切り替えて操作できるパートナーシステムが挙げられる。2人を同時に登場させて仕掛けを突破したり、一時的に呼び出して攻撃の補助等を行なうことができる。同時に登場させている場合、パートナーキャラは自動的に動作するが、静止指示も出せるし画面にタッチして動かすことも可能。ジョナサンはサブウェポン、シャーロットは魔法とそれぞれ異なるスキルを持っており、デュアルクラッシュという強力な2人の協力技もある。基本攻撃はジョナサンは鞭など全6種類の武器系統を装備できるが、シャーロットは本1種類のみ。
新要素の「クエスト」では、ウィンドの課す様々な内容の試練を受けてそれを達成することにより、報酬としてアイテムや能力上昇などをウィンドから得ることができる。
DSワイヤレス通信、Wi-Fiコネクションに対応しており、「CO-OP MODE」のステージ協力プレイならびに「SHOP MODE」のアイテム取引を行うことができる。

ストーリー
第二次世界大戦中のヨーロッパ、無数の報われない魂の怨念により突如として悪魔城が甦った。
それを察知した教会はヴァンパイアハンターのジョナサン・モリスと魔法使いのシャーロット・オーリンを討伐のため派遣した。
城を訪れた2人は、やがて城主が魔王ドラキュラではない別のヴァンパイアであることを知る。

パートナーシステム
本作の特徴的なシステム。本作はジョナサンとシャーロットという二人の主人公が存在し、プレイヤーはそのどちらのキャラを操作するかを切り替えながらゲームを有利に進めていける。
操作キャラ以外のもう片方のキャラは、画面内から消すこともできるし、AI操作に任せて一緒に戦うこともできる。キャラの切り替えはワンボタンで瞬時に行える。
それぞれのキャラの性能も明確に差別化されている。
ジョナサンは豊富なサブウェポンを扱うことができ、各サブウェポンは使い込むほどに熟練度が上がって強力になっていく。様々なコマンド入力による体術も扱える。
彼は『白夜』以来のヴァンパイアハンターの主人公だが、鞭はもちろんの事、前作の蒼真同様に槍や大剣など様々な武器も扱え、バリエーション豊かな攻撃を行う事が可能。
ジョナサン限定アクションとして前作同様に必殺技も使う事も出来る。基本的には強力な一撃程度だが、中には某キャラを彷彿とさせる物も。
シャーロットは魔法に特化したキャラであり、強力な攻撃魔法や、回復などのサポートまで幅広くこなせる。魔法は詠唱によりゲージを溜めると発動可能となる。
加えて、シャーロット自身を操作している状態ではゲージをもう一本溜められ、より強力な効果を発動させる事ができる。MPの自動回復速度もジョナサンより早い。
シャーロットの魔法はサブウェポンと異なり入手した時点から力を発揮出来るが、発動まで拘束される、プレイヤー操作でないとフルパワーでの発動が出来ない、というリスクもある。
本作では『サークルオブザムーン』よりアイテムクラッシュが復活しているが、2人で協力して出す『デュアルクラッシュ』に変更。発動可能な技は、いずれも強力な効果を持つ。
主人公が2人以上いる作品は『血の輪廻』や『バンパイアキラー』など既に存在していたが、プレイ中に自由に交代させる事が出来なかった。
キャラクターが複数存在し、任意の操作切り替えが可能という物は「悪魔城伝説」や「蒼月の十字架」のユリウスモードでも存在したが、今作は二人でなければ突破できない仕掛けや同時攻撃が可能になったり、個性がより強調されて共闘感が増している。
本作のサブウェポン及び魔法は『白夜』以前の燭台から入手する物ではなく、『暁』のソウルのようにステージのオブジェクトや敵からのドロップで入手するものになっている。そのため、前作、前々作のユリウスモードのサブウェポン同様に複数所持することが可能。

絵の中の世界
本作はゲームを進める上で、悪魔城の中に点在する絵画の中の世界を冒険・探索することになる。
絵の中の世界は洋風な街中だったり、湿地帯だったりと様々。天井が無くひらけた場所も多い。
クエスト
今作で初登場した新要素の一つ。ウィンドという登場人物の課す様々な内容の試練を受けてそれを達成することにより、報酬としてアイテムや能力上昇などをウィンドから得ることができる。
クエストの内容は、「特定の敵を倒せ」「特定の装備アイテムを装備した状態でウィンドと会話する」といった単純な物から、「指定されたコマンドをウィンドの前で入力」「特定の時刻にウィンドに話す」、「特定のボスを特定の武器で倒す」といった複雑な物まで様々。そして、全てのクエストをクリアすると…
サウンド
開発スタッフによると、音楽、効果音は1980年代のコナミゲームサウンドにこだわったサウンドデザインにしたとのこと。
ゲーム音楽のカリスマ古代祐三も楽曲を提供している。
通信関連
本作では前作までのソウルトレードに変わる新たな通信機能として、ゲーム内で入手したアイテムを他のプレイヤーに売ったり、逆に他のプレイヤーから購入したりする事ができる「SHOP MODE」が追加された。
下記ボスラッシュモードをワイヤレス通信を用いて複数のプレイヤーと協力して挑戦する「CO-OP MODE」も追加された。
後者はこれまでの悪魔城シリーズには無い多数のプレイヤーと協力してプレイする物であったのか、『Xクロニクル』や『HD』など後発の作品でもそれに近いモードが標準で搭載されている物も。
本作よりニンテンドーWi-Fiコネクションにも対応しており、上記2つのモードを世界中のプレイヤーと取引する事が出来たり協力する事ができる。
2014年5月20日にニンテンドーWi-Fiコネクションのサービスが終了しており、現在はワイヤレス通信でのみとなる。
画面関連
前作では敵キャラの名前やMAPは基本的に上画面で表示されるのみだったが、本作では下画面にも敵キャラの名前やMAPが表示される様になった。これにより『暁』以前の探索型シリーズのプレー感覚に戻った。
前作ではMAPと敵のデータが上画面に表示される関係で、MAPを表示している状態では敵の名称を確認する事が出来ない仕様。MAPと敵の名称を同時に表示できない事により、初遭遇の敵との戦闘の際には敵の名称が分からなくなってしまうという事が多発していたが、今作ではそれが解消されている。
ワープポイント以外の用途で下画面にMAPが表示されるシステムが導入された事に伴い、MAP画面のマーキング機能がPS2版より登場。探索中に怪しい箇所を見つけた時などに役立つ。
携帯機作品でMAX UP系のアイテムが『白夜』以来の復活。但し、ハートの概念が無いので、HPとMPの2種類のみ。
MAX UP系のアイテムが復活した事により、体力関連に限るが、レベルアップ以外での能力育成も今作で可能になった。

マンネリ感を払拭する数々の新要素
パートナーシステムにより、探索の孤独感が解消されている。
これまでの悪魔城シリーズにおけるパートナーキャラは、あくまで「お助けキャラ」といった立ち位置であり、多くの作品では主人公一人だけでも十分に攻略可能な範疇に収まっていた。
しかし、今作ではプレイヤーに正式なパートナーの概念が追加された事により、一人の状態では決して解くことが出来ない仕掛けや敵キャラが多く登場。それにより今作は「二人で一人」というダブル主人公体制の作品へと昇華する事になったと言える。
絵の中の世界により、従来ではあり得なかった様々な場所を探索できる。
当然悪魔城も従来同様各地を守るボスが存在し、各地を探索する必要が有るので空気にはなっていない。
絵の世界は1つの独立したマップであり、従来のステージ型に若干ながら回帰したものとなっている。
もともと探索型シリーズは風景が城内ばかりだと指摘されることが多く、この風景のマンネリ化と探索型特有の迷いやすさ、両方の改善に一役買っている要素になっている。
この方向性は次回作『奪われた刻印』にも引き継がれることになる。
ボスも2体で協力するものがいくつか存在する。殆どのボスは一人でも十分に戦えるが、二人で協力すれば楽に倒せるものも多い。
タッチペンからの脱却
前作『蒼月の十字架』ではDSで発売されるにあたってタッチペン操作が導入されていたが、悪魔城のようなアクションゲームとの相性の悪さや魔封陣発動によるボス戦時のゲームテンポ阻害が問題視されていた事から不評であった。
しかし、本作におけるタッチペン操作は隠しモードの操作やMAPのマーキング程度とアクション性を損なわない程度に留められている。結果的に『暁』までのプレースタイルに回帰したのは大いに評価出来るだろう。
前作では特定の魔封陣を入手しなければボス部屋に入る事すら出来ずゲーム内の攻略ルートがある程度制限されてしまうというメトロイドヴァニア型のゲームとしては痛いデメリットが存在していたが、本作で魔封陣システムが廃止。これに伴い基本的にはどのボスからでも攻略可能な作りになっている為、結果的にはルート攻略の自由度自体も大幅に向上。一部のステージでは攻略の順番を逆転させる言わばシーケンスブレイク的なプレーも容易になった。
装備のバリエーションが増加
前2作の武器以外の装備アイテムは防具とアクセサリーの2種類に簡略化されていたが、本作はソウルシステムが廃止された事に伴い『白夜』以来再び装備が体、頭、足、装飾品の4種類に細分化された。
加えて、本作は2人のキャラクターを切り替えながらゲームを進めていく関係で2人分の装備が用意されていて、結果的に装備アイテムのバリエーションが前作から大幅に増加している。
装備アイテムの分類が細分化された事に伴い、プレイヤーの移動速度を上昇させる事が出来る足装備の「ダッシュブーツ」やあらゆるダメージを最大体力の10%に抑えてしまう鎧の「オールドタイプアーマー」、装備すると壊れる壁が見える「ビジョンアイ」等々、ユニークな効果を持つ装備も更に増えている。
一方、武器の方はというと前作に存在していた刀や銃、投擲物が削除及びサブウェポンと統合されてしまったものの、代わりに追加された鞭と本がこれをカバーしている点から武器の種類は前作と引けを取ってないと言える。
装飾品スロットが2個に増えた事により、一部を除く装飾品の効果を重複させる事が出来る様になった。
装飾品の効果を重複させる事により、例えば「マスターリング」の場合は本作のキモの一つであるスキルの熟練度稼ぎの効率を上げたり、「シャーマンリング」の場合は獲得経験値を4倍に増やしてキャラクターの育成を効率化させる事が出来たりと、只でさえ便利だった効果をより強力な物に変化させる事が出来る。
更に本作ではジョナサン・シャーロット別で装備アイテムが分けられている関係で、最終的に複数のプレイヤーで強力な効果を共有する事が出来たりする。
ちなみに、この点は過去の探索型シリーズ作品でも存在していたが、そちら側とは本作では周回プレーが出来る為、シャーマンリング等の1周につき1個までしか入手出来ない装飾品にも適用できるメリットがある。
使用アイテムの種類も増加。
本作では装備アイテムのバリエーションが増加しているが、ポーションといった使用アイテムの種類も前作から更に増加している。
使用すると即座にショップへワープする「マジカルチケット」が『月下』以来の復活を遂げている他、食べ物系アイテムもドリンク・スープ系がMP回復効果に変更されていたり、ケーキ系アイテムの種類がやたらと豊富だったり、果ては「ペンタースナチュラル」という名前やアイテムの姿に説明文とどう見ても甘くてクリーミーな特別な存在にしか見えない*1アイテムも登場。
加えて、とあるクエストをクリアすると入手出来る「ちくおんき」とショップでの購入や特定ボスのドロップといった特定の条件を満たすと入手出来る「レコード」を組み合わせる事によってゲーム内のBGMを変更する事が出来るという、後の『Xクロニクル』におけるサウンドアサイン機能の先駆けとも言うべきアイテムも登場する。
その他インターフェイス関連
上画面および図鑑内で表示されるモンスターのアイテムのドロップ率に現在のLCK値を反映し星の数が増減する仕様が追加された事で、現在どれだけの確率でアイテムを落とすのかが格段に分かりやすくなった。
前作のイベントシーンは後半戦になるとスキップ不可の物が多くなり、結果的に周回プレーの際の障壁となっていたのだが、今作ではゲーム中で発生する殆どのイベントがスタートボタンでスキップ出来る様になった。
BGMも好評。
『歯車は狂い始める』や『狂月の招き』等の古代祐三氏による楽曲や、『シモンのテーマ』、『十字架を胸に』といった過去のシリーズからのアレンジなど、相変わらずBGMは高クオリティな物が多い。
特に『狂月の招き』はアーケードの音楽ゲーム『REFLEC BEAT 悠久のリフレシア』にもゲーム本編そのままの音源で収録されている事から、本作を象徴する楽曲の一つと言えるだろう。
豊富なやり込み要素
本作ではお馴染みのモンスター図鑑に加えて、取得したアイテムを記録する『アイテム図鑑』や、取得したスキルの確認が出来る『スキルリスト』が存在する。
また、特定の条件を満たすと『悪魔の巣窟』というストーリーとは一切関係ない、いわばおまけダンジョンに挑戦する事ができる他、前作以上にやり込み要素が多い。
同ダンジョンではゲーム本編で訪れる事になるエリアとは全く出現しない新規の雑魚敵も出現する。また、ここに出現する一部のボスはレアアイテムをドロップすることがあり、上記の図鑑を埋める為にも繰り返し挑戦する意義もある。
一応『悪魔の巣窟』に相当する要素自体はGBA『サークルオブザムーン』やPS2『闇の呪印』といった過去作品にも存在していたが、今作ではゲーム本編では出現しない敵が大量に出現するので、本編とは違った感覚でプレイできる。


2人で協力だ。
探索、収集要素満載の、ゴシックアクション。

1944年、第2次世界大戦中、過去何度も世界に災いを巻き起こした、魔王ドラキュラの城、悪魔城が蘇る。
伝説の鞭を受け継ぐ「ジョナサン・モリス」と、天才魔法使い「シャーロット・オーリン」は、その事態を収めるべく、悪魔の巣窟へと乗り込んで行くが…。
2人のプレイヤーを状況に応じて切り替えたり、呼び出して一緒に協力することで、さまざまなトラップや巨大な敵を乗り越え進もう。
探索場所は城の中だけじゃない。
城の中にある謎の絵画から、砂漠、霧の街、さまざまな場所を冒険し、悪魔城を再び消し去ろう。
アクションゲームは苦手と思っている人達も安心。
プレイヤーは経験値でレベルアップするので、時間さえかければクリアできること間違いなし。

■権利表記: 1986 2006 Konami Digital Entertainment Co. Ltd.

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ご質問は入札前にお願い致します。


【DS】悪魔城ドラキュラ ギャラリー オブ ラビリンス[コナミ・ザ・ベスト]
ブランド:コナミデジタルエンタテインメント
発売日:2009/01/15