商品参数
- 拍卖号: p1228518245
提前结束: 有可能 - 开始时间: 2026-05-01 23:55:24
结束时间: 2026-05-06 21:55:24
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自动延长: 会
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ESP系オリジナル形状の鋭角的なヘッドストックにネックエンド指板サイド、ヘッドに及ぶセルバインディングが特徴のネックです。
ヘッド、ネック裏がボディ同色のダークパープルになっており、指板サイドおよびヘッドにまで巻かれたセルバインディングがさらに鋭角的なシェイプを引き締めています。
ポジションマークはシンプルなオフセットドットインレイで、12F部分にはEDWARDSインレイが入っています。
ネック自体はつばだしのレギュラースケール22Fですので、結構使い道は広そうです。
ナットは上止めで元々はFloyd Rose R2ナットが装着されていました。
造りは東海楽器で製造されていた頃のモデルですのでフレットのエッジ処理も角が落とされており、またバインディング仕様に多いフレット浮きはありません。
各部のスペックは
材はメイプル、ローズ指板。
レギュラースケールつばだしの22F。
指板は350R、ネックグリップは薄いCシェイプです。
ネックエンドはラウンド形状。
ナットはディフォルトはFloyd Rose R2ナットの41.1mmが装着されていました。
ペグはビス穴斜めだしのGOTOH製6連ペグが標準装着されていました。
フレットは結構大きめのフレットが打たれています。
ネックポケットのサイズは幅56.1mm、厚みが26.4mm、ロックナット部位の幅が42.8mm。
コンディション:それほど弾きこまれた個体ではありませんがやや使用感は見られ、ヘッド先端欠けというほどではないですが塗装が剥げています。
あとJUNK理由はバインディングとネックの基本材の間にやや段差が見られ、バインディングの方がやや縮小しているようで触ると明らかに段差を感じまず。
怪我をするレベルではありませんが違和感は明らかに感じます。
フレットも明らかな段減りが見られ、購入先の商品説明に曰く、フレット残7割ー8割となっており人によってものの感じ方はかなり違うものなんだと再認識しました。
ヘッド:先端がこの辺の言葉で言うと”ぼっつ”になっています。
鉛筆に例えると書いているうちに先端が鋭利でなくなっているような状態です。
ロゴ付近に塗装の欠けが見られます。
似たような近似色、多分ロイヤルパープルのちょっと濃い目の塗料でも買って塗ろうかなとも思いましたが、ボディの方のハゲが結構多いので別にいいかと思ってやめました。
ロッドカバーは別出品しています。
指板:EDWARDSネックに多い指板の色あせはなく、特に傷や打痕もありません。
ローズ材は良いものが使用されております。
ただセルバインディングとネック材の間に隙間が発生しています。
フレット:やや大き目のフレットで段減りが見られ、ローフレット部位で4割~7割残、ミドルも同じような感じ、ハイフレで5割~8割の残です。
主に2弦~4弦部に減りが多く5弦~6弦部は残が多いというよく見られる段減りです。
ネック裏:特に記載すべきダメージはございません。
ネックのコンディションは異状なく、現状でストレート、ロッドは余裕があります。
メンテナンス:フレット研磨、指板アルコール清掃、レモンオイル塗布、外観磨き。
そんなに弾きこまれたわけでもないのに、いまいちフレットの状態が良くないネックです。
送料:ゆうパック100サイズ元払いにて。
なかなかこのESP系のオリジナルヘッド形状がJackson/Charvel系のコンコルドヘッドとも違い優れたデザインだなと個人的には思います。
結構ディンキータイプのボディに装着するとかっこよいと思いますよ。
まあ、ミラージュみたいになってしまいますが。
あと地味にこのタイプはほとんど24F仕様になってしまうため、22F仕様は少ないです。
手間はかかりますが、裏の塗装をはがしついでにサイドのバインディングと段差をツライチにしてフレットを打ち直せば元々東海楽器製の良いネックですので格好良いネックになると思います。


