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■商品名:★新品未使用・保護ケース入り美品★【SFC】ドラゴンクエストIII そして伝説へ… (ドラクエ3 / Dragon Warrior III / Dragon Quest III) / スーパーファミコン 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 同梱可能 / レアソフト コレクション品
■状態:未使用・新品 (Unused・New)
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■商品内容:★新品未使用・保護ケース入り美品★【SFC】ドラゴンクエストIII そして伝説へ… (ドラクエ3 / Dragon Warrior III / Dragon Quest III) / スーパーファミコン 任天堂 ニンテンドー Nintendo / 即配達 多数販売 同梱可能 / 希少品 貴重品 レトロゲーム ゲームソフト レアソフト コレクション品
メーカー説明文
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【基本情報】
■タイトル:ドラゴンクエストIII そして伝説へ…(ドラクエ3)
■機種:スーパーファミコンソフト(SUPER FamicomGame)
■発売日:1996/12/06
■メーカー品番:SHVC-P-AQ3J
■JAN/EAN:4988601003001
【商品説明】
『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』(ドラゴンクエストスリー そしてでんせつへ)は、1988年2月10日にエニックス(現:スクウェア・エニックス)より発売されたファミリーコンピュータ用ロールプレイングゲーム。
かつて日本中を熱狂させ、国産RPGのテンプレートとでも言うべきスタイルを確立した傑作『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』。
あれから8年の時を経たDQ3も、先人である『ドラゴンクエストI・II』と同じように当時の最新技術でのリメイクが行われた。
当時直近の最新作であった『ドラゴンクエストVI 幻の大地』のゲームエンジンを流用して作られた本作『SFC DQ3』はその舞台をスーパーファミコンに移してもなお、変わらぬ面白さを誇っている。
なお、本作はのちのシリーズのリメイクを手掛ける事となるアルテピアッツァのデビュー作でもある。
ドラゴンクエストシリーズの第3作目。堀井雄二の脚本・ゲームデザイン、鳥山明のキャラクターデザイン、すぎやまこういちのヒロイックな音楽などにより爆発的な人気を博し、発売日には量販店の前に数キロメートルの行列ができるなどの社会現象を巻き起こした。TVCMのキャッチコピーは「触れたら最後、日本全土がハルマゲドン」。
物語は、ロトシリーズ3部作の完結篇と位置づけられており、前2作『ドラゴンクエスト』『ドラゴンクエストII 悪霊の神々』の物語中に名が登場した伝説の勇者「ロト」、および舞台となった世界「アレフガルド」の秘密が本作で判明する[注 1]。
パッケージなどに記載されているタイトルロゴはロゴ全体が剣の鍔と持ち手を模したものであるため、ナンバリングタイトルで唯一「DRAGON QUEST」の「T」が剣の形になっていない。また、『ドラゴンクエストVI 幻の大地』までの作品の中では唯一数字と重なっていない作品でもある。
発売後には、ゲームブック化や小説化、ドラマCD(CDシアター)化も行われた。
その後、リメイクとして1996年に『スーパーファミコン ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』、2000年に『ゲームボーイ ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』(ゲームボーイカラー専用)が発売されているほか、2009年より携帯アプリ版も配信されている。2011年9月15日発売のWii用ゲームソフト『ドラゴンクエスト25周年記念 ファミコン&スーパーファミコン ドラゴンクエストI・II・III』にFC版およびSFC版が第1作『ドラゴンクエスト』や『ドラゴンクエストII 悪霊の神々』と共に収録された。2017年8月24日からはPlayStation 4、ニンテンドー3DS版[5]が、2019年9月27日からはNintendo Switch版がダウンロードで配信されている。
北米では、『Dragon Warrior III』としてNES版とGBC版が発売されている。
ファミリーコンピュータ版とスーパーファミコン版はゲーム誌『ファミコン通信』の「クロスレビュー」にてプラチナ殿堂入りを獲得、またゲームボーイカラー版はシルバー殿堂入りを獲得した。その他、ファミリーコンピュータ版はゲーム誌『ファミリーコンピュータMagazine』の「ゲーム通信簿」にてキャラクタ4位、音楽2位、熱中度2位、操作性4位、お買い得度3位、総合評価2位を獲得した。
スタート時に操作することができるキャラクターはプレイヤーの分身である主人公(勇者)であり、本作唯一の固定メンバーとなる。
本作では主人公を除きプレイヤーの扱うパーティーとなるキャラクターに固有設定を持った人物が存在せず、主人公以外のプレイヤーキャラクターはすべてキャラクターメイキングによって作成することになり、最大4人までのパーティーを作ることができる。パーティーキャラクターを使用せずに主人公だけで冒険に出発することが可能である[注 4]。
このゲームに登場するプレイヤーの扱うパーティーキャラクターは必ず一つの「職業」(キャラクタークラス)を持っており、装備できる武器や防具、レベル上昇時のステータス成長の傾向などは就いている職業によって決定される。また、今作では、主人公とキャラクターメイキングで登録される各パーティーキャラクターのいずれにも性別が設定される。男女どちらの性別を選んでも能力やゲーム内容には影響しないが、移動画面でのグラフィックが男女で異なるほか、女性専用の武器・防具などが複数存在する。性別は、主人公であれば新しくゲームを始める際に、それ以外のキャラクターであれば登録する際に決定する。
ストーリー
勇名を馳せたアリアハンの「勇者オルテガ」は、初子を授かった直後より世界の支配を企む「魔王バラモス」を倒すべく旅立ち、そしてそのまま消息を絶った。伝聞によれば、「旅の途中で魔物に襲われ、戦闘の最中に火山に落ちて命を落とした」とされた。
オルテガの子供(=主人公)は、自身の16歳の誕生日をきっかけにして父の遺志を継ぐために、アリアハン王に願い出て仲間とともに冒険へと旅立つ。旅の扉からアリアハンの外へと旅立ったあと、主人公は世界各地で起きる不思議な事件を解決していくことになり、船を手に入れると、冒険の舞台はさらに広がっていく。
こうして世界中を旅するうちに主人公たちは、世界に散らばっていた「6つのオーブ」を手に入れる。これらのオーブは「不死鳥ラーミア」を復活させるためのもので、この不死鳥がバラモスのもとに到達する鍵になるのだった。復活した不死鳥ラーミアに乗って空を飛ぶことで、宿敵バラモスの居城へと乗り込んだ主人公は、ついにバラモスを退治する。
だが、真の黒幕である闇の支配者「ゾーマ」と、もうひとつの世界 「アレフガルド」の存在が明らかになり、主人公は再び冒険の旅に赴く。主人公はアレフガルドの世界でゾーマの城に入るための「にじのしずく」を手に入れ、ゾーマとの最終決戦にのぞむ。
第1作・第2作との関連
第1作『ドラゴンクエスト』、第2作『ドラゴンクエストII 悪霊の神々』と本作は、共通して「アレフガルド」という大陸が登場するなど、密接なストーリーの関連があり、この3作は「ロトシリーズ」(「ロト三部作」とも)と呼ばれる。その中でも本作は第1作よりもさらに昔の時代の物語となっており、本作の数百年後の物語が第1作、さらにその100年後が『II』となる。
世界設定
魔王バラモスを倒すまでは、前2作と異なる世界が舞台となる。しかしストーリー終盤では、前2作で登場した「アレフガルド」のある別の世界が舞台となる。本作の世界は2層構造となっており、ここでは主人公たちが生まれ育った世界を「上の世界」、アレフガルドのある世界を「下の世界」と呼ぶこととする。両世界間は呪文「ルーラ」などで行き来することができる。
よりユーザビリティに配慮した『VI』のシステムを取り入れると共に、1988年には実現できなかった要素も多数投入されている。
仲間の名前の変更が可能になった。後述の「ふくろ」の名前も変更できる。
「ああああ」のようなふざけた名前や下品な言葉をつけると呪われてしまい、再度変更するには多額のゴールドが必要になるのも『VI』同様。
FC版では男性の使い回しだった女性勇者にも個有のグラフィックが付き、会話の内容も若干変更された。
新職業「盗賊」が登場。
行動順だけでなく防御にも大きく影響する重要な能力値である素早さが成長しやすく、MPも成長する。レベルが上がっていくとマップ上のアイテムが落ちている場所がわかる「レミラーマ」や、エリア内のアイテムの数がわかる「とうぞくのはな」等が使用できる。更に敵アイテムのドロップ率が上がる。
商人と遊び人が『VI』に準拠した特技(本作では呪文扱い)を習得できるようになり、レベルアップでMPも成長するようになった。
遊び人の戦闘中の遊びのバラエティが50種類に増え、中には戦闘に役立つ遊びも覚えるようになった(FC版でもデータ上はかなりの数の遊びが存在していたが、実際に覚えるのは8種類だけだった)。ただしレベル17以降は自分を麻痺させたり、仲間の動きを封じたりといったデメリットのある遊びもするようになる。
FC版ではできなかった、他の職業から遊び人への転職も解禁されている。遊び人は特殊なアイテムなしで賢者へ転職できる唯一の職であるため、遊び人を経由することにより、勇者以外なら誰でも何人でも賢者を目指せるようになった。
商人には「せいぎのそろばん」「まほうのまえかけ」など、強力な商人専用装備も追加された。またイエローオーブ関連のイベントの後、別れた商人が仲間に復帰できるようになった。
勇者にも『VI』にあった会話記録機能「おもいだす」が追加された。
『性格』要素の追加により、キャラクターメイキング性がアップ。レベルアップ時に上がる能力値に影響し、特定のアイテムによって変更する事が出来たり、イベントによって変更されることもある。
ゲーム開始時にプレイヤーの簡単な性格診断が行われ、その結果によって勇者の性格が決定される。診断結果はかなりの数が用意されており、性格に対して評価がされるが、なかには辛辣なものも。
他の仲間たちも登録時に5種類の種を5つまで使用し、ある程度好みのキャラクターに作成する事が可能。そのときの能力の上昇具合に応じて性格も決定される。
コマンドインターフェースも『VI』基準となったが、更に改良が加えられより使いやすくなった。
効率は悪くなるが自動で全回復してくれる「まんたん」コマンド、持っている鍵に応じて触れるだけで開く扉などの便利システムも踏襲されている。
便利ボタンの割り当てが『V』や『I・II』と同様のXボタンに戻り、代わりに会話を覚えるボタンがYボタンとなった。『VI』とは配置が逆になった形になる。
SFCの従来作と同じく便利ボタンはLボタンでも代用可能。なお、『VI』同様にRボタンには地図が割り当てられている。
ルイーダの酒場で仲間を入れ替える際にセーブが行われなくなった。手っ取り早くセーブするために利用していた人も多かったせいか*1、そのすぐ隣にセーブ役の人が新たに配置されている。
道具欄が拡大され、1人の持ち運べるアイテムが8個から12個へ増加した。
さらに1種類につき99個まで、何種類でもアイテムを入れられる「ふくろ」を持てるようになり、道具欄を圧迫せずに常時あらゆるアイテムを持ち歩けるようになった。
これに伴って「預かり所」はゴールドだけを扱う「ゴールド銀行」に変更された。
ふくろの中身を50音順や種別順にソートすることが可能となったり、所持品同様のサブコマンドが出るようになったため、ふくろから出さずに直接使用できるなど快適性も更に向上した。以降のシリーズ作品でもこれらのシステムは引き継がれている。
お店で一度に最大9個のまとめ買いが可能になった。また道具屋だけでなく、武器防具屋での売却も可能となった。
『IV』以降のアイテム・システムも色々と導入されている。以下はほんの一例。
フィールドマップを確認できる地図アイテム。
収集アイテム「ちいさなメダル」と、数に応じて便利アイテムに交換してくれる「メダルおじさん」。
武器や防具のパラメータがかなり変更されている。また新装備も大量に追加。
レーベの村の「聖なるナイフ」のように販売場所も変更されている物もある。
鞭系の武器は複数の敵を攻撃できるように変更された。敵全体を攻撃できるブーメラン系の武器も追加。その代わり、これらの武器は会心の一撃が出ない。
装飾品・アクセサリーにあたるアイテムは、1人1つまでしか装備できなくなった。
一方で、FC版にはほんの数種類しかなかった装飾品も大量に増加。その大半は装備している間だけ性格が変化するという効果も持つため、一時的に性格を変更したい場合にも使用できる。
武闘家専用の武器や防具はFC版にはほとんど無かったが、本作ではほぼ解消された。
「魔獣の爪」「闇の衣」といったストーリー後半以降も使える武器・防具が追加。
「黄金の爪」は、FC版では「所持しているだけで敵のエンカウント率が大幅に上昇」するため実用に向かなかったが、本作では「ピラミッド内の宝箱から黄金の爪が持ち出されている時に限り、ピラミッド内のみエンカウント率が高くなる」ように変更された。持ち出しに成功すれば武闘家の武器として活用できる。
一方、ピラミッドで黄金の爪を手に入れてから全滅すると、黄金の爪は没収されてしまうようになった。FC版の「全滅技」テクニック*2は、黄金の爪に限りだが封じられた形になっている。
FC版ではレアだった一部アイテムの中にも、本作では入手しやすくなったものがある。
敵の落とす宝箱からでしか手に入らなかったアイテムの一部が、その他でも入手できるようになった。
クリア後の話になるが、本来ならイベントアイテムとして手放すことになる「ガイアの剣」と「変化の杖」が再入手できるようになった。
これにより、「変化の杖」が必要なエルフの隠れ里での買い物も、いつでも可能になった(FC版ではバグ技を利用しない限りは杖を所持できる一定期間内のみ)。
最大HP(MP)が「レベルアップの際に体力(賢さ)の2倍になるように上昇」に計算式が変更。
これにより、FC版では計算式の都合上あまり効果的ではなかった体力の種と賢さの種も本作では有用なものとなった。
ただし今度は命の木の実と不思議な木の実の使用に気を付ける必要が出てきてしまった。使用してその場は最大HP(MP)が上がっても「体力(賢さ)の2倍>最大HP(MP)」になるまでレベルアップしても最大HP(MP)が上昇しないことになる。
使用するなら体力(賢さ)がカンストした後か、もしくはボス戦の直前などで最大HP(MP)を「前借り」するような形で使うことになる。
ダンジョン含めた建物内での移動速度がフィールド移動時の2倍となり、探索のストレスを緩和している。
タンスやツボだけでなく、本棚なども調べられるようになった。
アイテムや性格を変える本が入手できることもある。その部屋の住人の性格に見合った品が置かれている事が多く、ちょっとした演出として機能している。
井戸の中に入ることもできるようになった。中の住民から話を聞けたり、アイテムが置かれていることも。
クリア後の隠しダンジョンと隠しボスが追加。
パーティアタックで混乱状態を確実に治せるようになった(FC版でも治療可能だが、極めて低確率だった)。
指定された目標が既に倒れていた際、自動的に別の敵を攻撃してくれるオートターゲットが導入された。ただし通常攻撃のみで、呪文やアイテムの使用は空振りになる。
FC版ではボスのHPを高く設定できなかったため、HPの毎ターン自然回復が導入されていたが、ほとんどのボスのHPが高く再設定され、自然回復は一部のボスを除いて消滅した。
味方の戦力面でのパワーアップを考慮し、敵のパラメータや行動パターンがいくつか変更された。雑魚、ボス共に攻撃力が1~2割程度上昇したモンスターがいる。ボスでは後述のようにHPが大幅に上昇したモンスターがいる。
例えば雑魚敵のキャタピラーは、本作ではスクルトを適度に使用するようになり、登場してすぐの段階ではヒャドやルカニなどを使わないと倒しにくくなっている。
ボスではボストロールとやまたのおろちとバラモスブロスのパワーアップ。ボストロールはHPが5倍になり、2回行動し、ルカナンも使用する*3。やまたのおろちはHPが6倍になり、ラリホーが1戦目では効きづらくなり、2戦目は完全に無効。バラモスブロスはHPが2.5倍になり、最大3回行動をする様になった。
ただし、やまたのおろちはFC版と比べて燃え盛る火炎の頻度が下がっている。
バラモスは完全2回行動では無くなった事、行動の順番が変更され「激しい炎+メラゾーマ」というコンボが無くなった事、マホトーンで呪文を封じてもそれに対応せずバシルーラを無駄に唱える様になり火力面で弱体化したが、一方で自動回復はそのままにHPが3倍弱にアップしたため、耐久面は大幅に強化されている。
ラスボスに関しても順当な強化が行われ、「光の玉」使用後においては凍える吹雪の発動確率が引き上げられた。呪文耐性はダウン、自動回復は削除されたがその分HPは1023→4700と4倍超になっている*4。
主人公とオルテガ関連性を絡めたイベントの強化
FC版では容量の都合で文字列のみだったタイトル画面が、勇者の生誕とオルテガの足取りをたどるオープニングデモと一体化した形で正式に実装された。
このオープニングデモの出来もよい。ムオルでの療養やネクロゴンド火山での決闘など、文字で語られるだけだった伝説がしっかり映像化されている。
ネクロゴンド火山の決闘のデモは疑似的ではあるもののシリーズ初の3D演出となっている。なおこの決闘デモはFC海外版OPで実装されていたものをベースにした物。
オープニングデモから伏線を張る形で、勇者専用の頭防具「オルテガのかぶと」も追加された。ムオルの村で、FC版でもらえたみずでっぽうと差し替えの形で入手できる。
主人公と関連するイベントもFC版のオートで行う通常戦闘システムを絡めたイベントから専用イベントに変更されている。
さらにクリア後のやりこみ要素にオルテガ関連のイベントもある。
ロマリアの王さまイベント、バラモス撃破後の海賊のアジトでは女性勇者専用のイベントが追加されている。
FC版ではシャンパーニの塔でのイベントはクリアする必要がなかったが、SFC版ではカンダタを倒しておかないとバハラタ東の洞窟にカンダタが出現せず先に進めないなど、シナリオ関係のフラグが修正されている。
ゲーム本編に関係ないミニゲームとして、すごろく場が登場。挑戦には「すごろく券」が必要で、道中やゴールで貴重なアイテムを入手できる。
格闘場は町ごとに構造や登場人物が変わるようになった(ロマリアだけFC版と同じマップ・人物)。予想が的中したときにはファンファーレも鳴る。
掛け金自体も増加し、よりハイリスク・ハイリターンな賭博性高い物になった。ファンファーレは倍率が高くなるほど長く豪華になっていく。
オリビアの岬における『あいのおもいで』の使用について、FC版では戻されてる最中に使う必要があったがSFC版では戻されきった後でも一歩も動かなければ使用してイベントが起こるようになった。
グラフィック面は非常に高いレベルに仕上がっている。一見特に気にならなくても、よく見ると確かに手をかけて作っていることが読み取れる「自然さ」が本作の魅力。
『VI』と同じく戦闘中の敵アニメーションが追加されたが、今回はモーションが更に進化し、全ての敵のアクションに効果音が付いた*5。味方の攻撃エフェクトもかなり豪華になっている。
宝箱やタンスなどからアイテムを入手した際にアイテムのグラフィックが表示される演出が『VI』ではちいさなメダルなど一部のアイテムのみだったが、今作では全てのアイテムで行われるようになった。
音楽は『VI』のサウンドドライバを使用しており、SFC最高レベルの音質を実現している。全ての曲がオーケストラアレンジに近い豪華仕様になった。
新曲も多数追加された。FC版では容量の制約上、用意できなかった中ボス用のBGMが追加され、アレフガルドの城・街・洞窟では『I』で使われた曲の新音源アレンジが流れる。
町、村、城のBGMにも夜間用のアレンジバージョンが追加。目覚める前のノアニールのBGMにも良アレンジが施されている。昼間のテドンは全滅時の曲に変更され、より恐怖感を煽る。
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※新品、未使用品です。
※コンディション保護の為、保管用の透明なハードケースに入れて保管・発送しております。
保管による擦れキズなど若干のダメージがある場合がございますが、未使用品のため中身は問題ありません。
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また、当店では商品の取違えを防止の為シリアルナンバーを管理の上、発送の手続きを行っております。
初回特典や限定特典については、商品ページ及びコンディション表記欄に記載していない場合は付いておりませんのでご注意ください。
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■配送料:全国一律750円(北海道850円、沖縄・離島900円)
※まとめてご注文いただいた場合には、まとめて取引をご選択いただいたければ、別途料金をお伝えの上、宅急便で発送させていただきます。
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※取引完了後の評価付けは行っておりません、予めご了承ください。
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※上記の場合、該当落札者様には低評価を付けさせていただきますので予めご承知おきくださいますようお願い申し上げます。
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ご質問は入札前にお願い致します。
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