商品参数
- 拍卖号: t1233635859
提前结束: 有可能 - 开始时间: 2026-06-21 21:49:48
结束时间: 2026-06-24 21:49:48
-
自动延长: 会
可否退货: 不可以
拍卖注意事项
1、【自动延长】:如果在结束前5分钟内有人出价,为了让其他竞拍者有时间思考,结束时间可延长5分钟。
2、【提前结束】:卖家觉得达到了心理价位,即使未到结束时间,也可以提前结束。
3、参考翻译由网络自动提供,仅供参考,不保证翻译内容的正确性。如有不明,请咨询客服。
4、本站为代购代拍平台,商品的品质和卖家的信誉需要您自己判断。请谨慎出价,竞价成功后订单将不能取消。
5、违反中国法律、无法邮寄的商品(例如:象牙是违禁品,受《濒临绝种野生动植物国际贸易公约》保护),请勿代购。
6、邮政国际包裹禁运的危险品,邮政渠道不能发送到日本境外(详情请点击), 如需发送到日本境外请自行联系渠道。
当您选购音响、功放、开盘机、放大器等大件商品(单件超过 20 公斤)时,为避免产生高额邮费落差,恳请您务必浏览至商品详情页底部,仔细查看卖家标注的日本邮费说明。若浏览过程中遇到日语内容理解困难,您可随时使用豆包、元宝等翻译工具辅助阅读。
若详情页未明确说明邮费细则,欢迎随时联系古货邸客服 15652896156(微信同号)咨询。我们始终与您同在,愿以细致的服务,让您的购物之旅安心无忧!感谢您的理解与配合!







CPU、マザーボード、メモリの情報については 8~10番目の画像をご覧ください。
知人が保管していた、
NetVista A40(IBM)
型番:6881-60J
です。
【Edc296】
以下、大変な長文になりますが、多少なりとも参考にして頂ければと…… 知人から伝えられた事・チェックした事など、念のため全てお伝えするようにしています。
(ご不要な部分は、読み飛ばすか無視して下さい m(_ _)m )
システムのバックアップ(保存)・リストア(復元)の方法については、落札後の取引ナビでも詳細をお知らせします。
出荷時の仕様については(すでに該当サイトもないため)、
NetVista A40 6881-60J IBM
を参考になさってください。
現在の仕様については、知人の控えより(確認できるのは当方でも再確認)、
CPU:PentiumIII 733MHz(Intel)
メモリ:256MB / PC133仕様 128MB×2
FDドライブ:あり
CF(コンパクトフラッシュ):8GB / GH-CF8GFX(GREEN HOUSE)
CDドライブ:CD-224E(TEAC)
サウンドカード:Sound Blaster(Creative)CT4810
になります。
HDドライブの代わりに、省電力・無音・高速な CFを使うため、
IDE-CF変換アダプタ / 型番:CF-IDE40V.E0
を介して、
CF(コンパクトフラッシュ):8GB / GH-CF8GFX(GREEN HOUSE)
が取り付けてありました。
上記アダプタには CFスロットが 2つあり、もう 1つ取り付け可能です。念のため、当方手持ちの CF(1GB)を取り付け、正常に認識、フォーマットし、Dドライブとして使用できる事を確認済みです。
現時点でも十分な空き容量があるので不要とは思いますが、システムドライブとデータドライブは別のストレージにしたい場合など、CFの追加もいいと思います。
(知人のようにドライブ番号が増えるのを好まない方もいらっしゃいますね)
メモリについては、
64MB×1 → 256MB(128MB×2)
に変更されていました。
(元のメモリも残っています)
現在入手できる「NetVista A40」を検索してみると、
中古パソコン販売
メモリが 64MBのものなので(リカバリあり・なし)、Windows98SEなら 64MBでも(何とか?)使えるようですね。
我が家へ持ち込む前に、
CPUシリコングリスを塗り直す
内蔵電池(CR2032)を新品へ交換
を(会社の若い者に頼んで)行ったそうです。
なお…… CPUクーラーを外す際、CPUクーラーのカバー(ダクト?)を外そうとしたところ、経年劣化のせいか(薄いプラスチックなので)割れてしまったそうです。接着剤で修復できましたが、心配なので新しく作成(コの字型のものを被せる)して取り付けたとの事。透明なせいか、こちらの方が見栄えがいいですね。
(修復したものもお付けします)
状態については、気にならない程度の小さな傷、フロントに薄っすらシール跡(Windows98などのものと思われます)があるくらいで、年代を考慮すれば十分に美品の部類に入ると思います。CPUのファン、電源のファンとも異音はなく、コンデンサの膨張や液漏れなども皆無でした(電源などを外して全て確認)。
(CDドライブのベゼルは素材の違いなのか(?)多少日焼けが目立ちます)
なお、ゴム足がなかったので、手元にあった新品(直径12.5mm)を 4ヶ所に取り付けておきました。
付属品については、取り外した、
64MBメモリ / PC133仕様(IBM)
IDEケーブル
HDドライブ固定ネジ×4
PCIバス背面の蓋
CPUクーラーのカバー(ダクト?)修理済み
の他、
電源ケーブル
IDE-CF変換アダプタ(CF-IDE40V.E0)の User's Manual
CFの元箱 / 箱だけです(購入時のレシートが入っていましたが処分)
そして、
FD:起動ディスク
CD-R:Windows98 Second Edition
※プロダクトキーは本体に貼られていたもの
CD-R:ドライバー・マニュアル
CD-R:各種ソフトウェア
CD-R:Sound Blaster(Creative)CT4810
CD-R:システムのバックアップ / 00、01
CD-R:システムのバックアップ / 02
CD-R:システムのバックアップ / 03
などになります。
(CD-Rの詳細は下記参照)
「ドライバー・マニュアル」については([ ]はフォルダ名)、
[Chipset]
[Graphic]
[Audio]
そして、
[Intel Application Accelerator]
※基本的に不要
(137GB以上(BigDrive)のストレージを使う場合に必要なものらしいです)
[Intel Security Driver]
※セキュリティチップがある機種用なので不要
(Windows2000・NT4.0機に搭載されていたそうです)
NetVista A40 (Type 6881) ユーザーズ・ガイド / PDFファイル
※210ページの詳細マニュアル(筐体の開け閉めのやり方まで)
になります。
なお、Chipset、Graphicドライバーについては、添付CD-ROMより新しい(最終版?)との事でした。添付CD-ROMでリカバリした場合、余計な(不要な)ソフトウェアが色々とインストールされれるのを嫌ったようです。
あと、少なくとも Windows2000以降なら、ドライバーは全てOS内にあるとの事。
(WindowsMe以降との説もあり)
「各種ソフトウェア」については、
IE6 SP1(InternetExplorer6 SP1)改訂版
※「Windows98~2000」で使える最終バージョン
DirectX 9.0C
※「Windows98~XP」で使える最終のバージョン
Adobe Reader 6.0 日本語版
※「Windows98~XP」まで対応しているので重宝です
(IE 5.01以降が必要)
Windows98SE USB Mass Storage Device Drivers
※「Windows98SE」で USBメモリが使えるようになります
インストール後、USBメモリが使えるのを確認済み
起動FD
※お付けする「起動FD」のイメージファイルと復元ソフト
(FDが壊れた場合のバックアップとして作製して入れておきます)
などを入れてあります。
(すでに Microsoftサイトにも無いものが多いため)
「Sound Blaster(Creative)CT4810」については、残してあったサウンドカード付属CDのイメージファイルが持ち込まれたので、CD-Rへ焼きました。ディスク内の「README.1ST」によると、
Adobe Acrobat Reader 4.0 ( For Windows 95/98 )
Creative Sound Blaser 16 PCI Software ( For Windows 95/98/NT4.0/2000 )
Microsoft DirectX 7.0 ( For Windows 95/98 )
Creative MediaRing Talk ( For Windows 95/98 )
On Line Guide for Sound Blaster 16 PCI / Manual
などのソフトウェア・ドライバー・マニュアルが入っているようです。
使わない余計な(?)端子のない、とてもシンプルなサウンドカードですね。
CT4810 について調べたところ、
Creative Sound Blaster製品のリスト
から、
Creative Ensoniq AudioPCI
と思われます。この場合、
Creative Media (Japan) Customer Support
よりドライバーなどがダウンロードできるようです。
(これについては未確認です…… すみません)
「システムのバックアップ」については、下記の動作確認についてを参照してください。
動作再確認前の BIOS変更点は、知人から渡されたメモより、
オンボードの LAN(Ether)をオフ
オンボードの サウンドをオフ
始動順序:FD → CD ROM → HD
※元は「FD → HD → ネットワーク」
その他、
PCI Boot Entry Vector スタートアップ
自動パワー・オン時の始動順序
エラー時の始動順序
なども、よりシンプルにするためオフにしてあります。
(BIOS表示は、IBMのロゴが出たら「F1」キーを押します)
理由としては、
内蔵 LAN(Ether)がオンだと起動が非常に遅くなる(接続先を探しているため?)
(もとより Windows98SEでのネット接続は極めて危険で無意味)
サウンドカードを取り付けるので「しょぼい」内蔵サウンドは不要
・・・・
との事でした。
元々、基本的にオフィス用(企業向け)の機種なのでサウンド機能はおざなりなのは仕方ありませんね。ゲームポート(Joystick)などもありません。
一応、デフォルトの設定で(サウンドカードも外して)、
デバイス マネージャ
サウンド、ビデオ、およびゲームのコントローラ
SoundMAX Integrated Digital Audio
ネットワーク アダプタ
IBM 10/100 Ether Jet PCI Adapter with Alert on LAN
※ドライバは OS内にあり自動認識します
と正常に認識するのは確認しました。ちなみに、サウンドカードを取り付けた場合は、
デバイス マネージャ
サウンド、ビデオ、およびゲームのコントローラ
Creative Gameport Joystick
Sound Blaser AudioPCI
Sound Blaser AudioPCI Legacy Device
になります。
動作については、
キーボード / PS/2仕様
マウス / PS/2仕様
※これらは付属しません
を取り付け、
パワースイッチ オン
パワーランプ点灯を確認
アクセスランプ点滅を確認
そして、まず、
Memtest86
でメモリに問題がないか(夜通し)チェック後、
FDドライブから、起動ディスク FD を起動
CFドライブをフォーマット、エラー表示なし
などを行った後、一先ず、Cドライブをフォーマットした状態に戻せる、
Cドライブ(システム)のイメージファイル
※「イメージファイル名:00.DAT」
を作成。
次に、
CD-ROMドライブから、Windows98SE CD を起動
CFドライブへインストール
スキャンディスクで、エラー表示なし
CFドライブから Windows98SE 起動
を確認、この時点で、
システムのプロパティ
デバイス マネージャ
では、
? PCI Multimedia Audio Device
? 不明なデバイス
に「?」がありました。前者はサウンドカード、後者はチップセットのもので、
ドライバー・マニュアル CD
[Chipset]
をインストールすると、後者の「?」はなくなりました。ここで、この状態に戻せる、
Cドライブ(システム)のイメージファイル
※「イメージファイル名:01.DAT」
を作成。
(Graphicドライバーが OSの標準ドライバーなので 16色までの表示)
後で、グラフィックカード、(別の)サウンドカードなど取り付ける場合、この状態に戻した上で行ってください。
そして、
ドライバー・マニュアル CD
[Graphic]
さらに、
CD-R:各種ソフトウェア
内の、
IE6 SP1(InternetExplorer6 SP1)改訂版
DirectX 9.0C
Adobe Reader 6.0 日本語版
Windows98SE USB Mass Storage Device Drivers
※前後の USB端子へ USBメモリを取り付け、データの読み書きを確認
をインストールし、この状態に戻せる、
Cドライブ(システム)のイメージファイル
※「イメージファイル名:02.DAT」
を作成。
アナログ端子(D-Sub 15pin)、デジタル端子(DVI-D)、各端子からの出力、解像度変更などを確認。
(スクリーンショットは、見やすいように 640×480に設定)
最後に、
CD-R:Sound Blaster(Creative)CT4810
を入れるとオートランで起動し、
Creative Sound Blaser AudioPCI
MediaRing Talk
Adobe Acrobat Reader 4.0
が表示されるので、「Creative Sound Blaser AudioPCI」以外ののチェックを外してインストールを実行、Registration(登録)についてはキャンセル選択、インストール終了後、デスクトップに、
Register
Sound
Blaser
AUDIOPCI
のショートカットが作成されるので(邪魔なので)削除の上、この状態に戻せる、
Cドライブ(システム)のイメージファイル
※「イメージファイル名:03.DAT」
を作成。
サウンドカードの出力端子(緑の端子)からの、出力・ボリューム調節を確認。
もちろん、この時点で、
システムのプロパティ
デバイス マネージャ
に「?」「!」などはなく、全て正常に認識してはいます。
ドライブのイメージファイル作成は、最もシンプルな状態で行っています。
(少しでも余計なものが残らないように、スクリーンショットの撮影や、チェック用ソフトをインストールする前に実行)
また、より容量の大きなストレージへ交換した場合でもリストア(復元)できるよう、クラスタサイズを指定してフォーマットを行っています。
(落札後の取引ナビでも詳細をお知らせします)
念のため、作成した CD-Rに入れた各イメージファイル、
00.DAT
01.DAT
02.DAT
03.DAT
から、Cドライブ(システム)への復元も確認しました。
現在、上記の「03.DAT」の状態に戻した後、
コントロール パネル
電源の管理
システム スタンバイ
20分後 → なし
モニタの電源を切る
15分後 → なし
ハードディスクの電源を切る
30分後 → なし
へ変更してあります。理由としては…… 以前(随分前です)、パソコンをお譲りした方から、
「画面が急に消えた!」
とのクレームがあったためです(苦笑)。
出品するにあたり、できるだけの動作チェックを行い、詳細な説明を心掛けたつもりですが…… 何分にも相当昔の機種なので、コレクション的なものとお考え頂き、大変申し訳ありませんが、ノークレーム、ノーサポートの現状渡しという事でお願いいたします。
参考までに…… 知人によると、IBM(少なくとも NetVistaシリーズでは)、最小・最軽量だそうです。
NetVistaシリーズのコンパクトタイプでは、
NetVista A40
サイズ:[幅]88mm×[奥行]260mm×[高さ]305mm
重量 :5Kg
NetVista M41・M42 Slim
サイズ:[幅]92mm×[奥行]260mm×[高さ]315mm
重さ :5.4Kg、5.9Kg
などありますが、「NetVista M41・M42 Slim」より、サイズ・重量とも小さく、
内蔵HDドライブの交換が容易
無理をすれば(?) 2台目のHDドライブを入れられる
※下のPCIスロットを使用しないで、元のHDDの上に載せる
の利点があるとの事。
なお、
NetVista A40
にも、
6881
6842
の2種類の型番があり、余り大きな差はありませんが、前者は、
CPU:Pentium-800MHzまでサポート
HDD:UltraATA 66 対応
フロントUSB端子が 1つ
後者は、
CPU:Pentium-1GHzまでサポート
HDD:UltraATA 100 対応
フロントUSB端子が 2つ
ですが、知人が上記のスペック以上に重視していたのは外見で、横置きした時の向かって右側(縦置きした時の上部)が、
6881:僅かに凸がある
6842:凸が大きくて目立つ
なため、今回のシンプルな「6881」の方が好みだったそうです。
<独り言>
今回の動作チェックは中々楽しめました。(この頃の?)IBM機は作りが良いですね。夜な夜な、出品のお駄賃代わりのアルコールを飲みながら半月近くかかりました(^_^;)。
【 発送について 】
匿名配送をご希望される方が多い
ヤマト運輸の取扱店(コンビニ)・営業所は自宅から遠い
「ゆうパケットポストmini」はスマホがないと使えない
「ゆうパケットポスト」はスマホがないと使えない
※当方、いまだに「ガラケー」(^_^;)
「ゆうパケットプラス」は専用箱が必要
※近所のコンビニでは扱っていない(?)
・・・・
などの理由から、
おてがる配送(日本郵便)
ゆうパケット
厚さ :3cm以内
サイズ:長辺 34cm以内(3辺合計 60cm以内)
重さ :1kg以内
ゆうパック
サイズ:170cm以内
重さ :25kg以内
のみを利用する事にいたしました。ご了承下さい m(_ _)m。
(注意:「コンビニ」「はこぽす」受け取りは「サイズ:100cm以内」まで)
なお、厚さ制限のある発送については、基本的に最少限の梱包になります。
どうか、その点をご留意下さい。
(もちろん、可能な限りの梱包をいたします)
【 オークションの対応について 】
出品リストの右上にある「自己紹介欄」
など、前もってご覧になって頂ければ幸いです。


